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愛らしいキャラクターがいっぱいいてyossiyさんの世界観が広がっていていますね。心の世界地図みたいで、それぞれの島と海があり境界を作っている。その想像力に脱帽です!
大根だこのキャラクターが好きです。赤いのに好物が対照的な白い大根って、可愛らしくて面白いです。ブリンテリン城はルイルイ13世の朗らかな姿に可愛らしい街中が素敵。こんなところで暮らしてみたいです。yossiyさんの冒険心あり優しい心根のあふれるファンタジーでした。
優しさと思いやり、仲間への想いが心地よくて、勇気と助け合う事の大切さが描かれていて、気づきを与えてくれます。
たくさんの物事に比喩表現で表していて、たくさんの複雑な感情を経験してきたんだなと受け取りました。
作者さんはOne for all, All for oneを大切にしている、正義の味方みたいな人だとわかる作品です。
yossiyさんの、色鉛筆で丁寧に描かれた作品を見て、心が温かくなりました。 中でも(大根のお母さん)は、母親としての自分を重ね、子育てしていた頃を思い出し、懐かしさや切なさが甦りました。 なみだ岬の蝶々の森の世界に、自分も行ってみたいです。 多様性が語られている今、 寄り添う事が難しい時もあります。 yossiyさんの作品は、忙しい毎日の中で、つい忘れがちな(大切なもの)を思い出させて下さり、私は絵本の世界に、気持ちをワープ出来る楽しみが生まれました。 世界には、時間の概念を持たない部族が存在し、未来も過去も無いそうです。 時間の言葉の表現を持たない種族は、後悔も恨みも存在せず、平和に生きているそうです。その話を聞いて、自分の心も旅をしました。 これからも楽しみに、心から応援しています。
はじめにyossiyさんの作品たちを見たときの、感想といいますか、感覚は_衝撃でした。紙に描かれたキャラたちが紡ぐ、物語の深さ。アナログの色鉛筆で紙面に描かれたその優しく味のあるタッチ、そして目に見えるただの”絵”という平面ではない、可愛らしく描かれたただの絵本ではない、奥深さを感じました。パッと見ただけでは分からない、何回も心の目でみると、なんとなく滲み浮かんでくる作者の方の、思いやり、優しさ、慈愛、悲哀、哀愁、郷愁そして今生への言葉にならない切なさと寂しさ。そんなものを抱えながら、もが いて生きている私たちへの慰めのようなメッセージを感じ、心が震えました。媒体は2次元ですが、まるで3Dアートのように紙から奥深く広がるその世界に、少し救われた気持ちがします。昨今、AIイラストや物語が横行して、AIに芸術が奪われると、危惧されているような話もありましたが、何をいう、人の感情が入っているものに勝るものなど、何も無いのだ!とそう思うyossiyさんの作品たち、大好きです。偉そうに上から語りましたが、これは自分への励ましでもあるのです。どうかこれからもその感性のまま、作品を生み出し創り出していただきたいです。yossiyさんの作品に心救われる1人のファンとしてメッセージ(感想)を送らせていただきました。